雑記あれこれ

【2020年版】玉森裕太のドラマおすすめ一覧!視聴率ランキングも

 

この記事では、Kis-My-Ft2のメンバーである玉森 裕太(たまもり ゆうた)のおすすめドラマを紹介しています!

 

2019年に放送されたドラマ「グランメゾン東京」での玉森くんがカッコ良すぎて!

思わず他の出演ドラマもみたくなってしまいました。

ジャニーズにそれほど興味がない私でも、思わず惹かれてしまった玉森くんの演技力。

せっかくなので、実際にファンにアンケートを取り、

  1. ファンのおすすめドラマとその理由
  2. 簡単なドラマの内容
  3. 視聴率ランキング

まで、徹底的に調査してまとめてみました!

さすが、ファンのおすすめドラマはあらすじを聞いているだけでも面白そうです!

 

ファンが選ぶ玉森裕太のドラマおすすめ一覧

主演として出演したドラマはもちろん、脇役としても観た人の記憶に残る演技をしてくれる玉森裕太。

ファンのおすすめするドラマはどんな作品か見ていきましょう!

おすすめドラマ①・美男ですね(2011年)

40代 女性
40代 女性

美男(イケメン)ですねは、華やかな輝かしい世界に身を置く青年3人と児童施設で育った純粋な心を持つ1人の女性が出会い、互いの想いを抱えつつも相手を思いやる気持ちを大切にした恋愛ドラマです。
個性溢れるキャラクターが複数登場し、主人公達の恋愛に絡みながら、時にはコミカルな場面が盛り込まれる内容となっています。

韓国ドラマのリメイク作品で、主演を演じたチャン・グンソク氏がゲスト出演しているなど、各話毎にゲスト出演者がいるのも楽しみの一つです。
また、主人公達が想いを込めて感情を表現する手段として“音楽” “歌声”が用いられており、作品内に登場するバンドの楽曲は実際にCDリリースされています。
作品が展開するにつれ、それに合わせて綴られるメロディーが作品を盛り上げ、作品の世界観に引き込んでくれるので、こちらも注目したいところです。
役者玉森裕太さんが初主演で満を持して挑み、今まさに進化を続ける役者玉森裕太さんに注目する上で、ぜひ押さえておくべき、成長の第一歩を踏み出した作品となっています。

第9話でヒロインを抱きしめ、想いを耳打ちするシーンが最高です!!

それまでの胸が締め付けられる切ないシーンが、この一瞬で一掃される感じがたまりませんでした。
しかしながらこの後、韓国ドラマにありがちな、まだ虐めます?といった演出もしっかり盛り込まれて、布石の回収もされていきます。
ピリピリした雰囲気を醸していた序盤から、徐々に温かな空気が広がり、最後にはハッピーエンドになるストーリー展開。
視聴者としては、最後の展開に予想はつくものの、しっかり軌跡を辿って着地してくれる内容に大満足しました!

女性
女性
美男(イケメン)ですねは、元々韓国で放送されていた韓ドラです。
玉森裕太を主演に、同グループの藤ヶ谷太輔、Hey! Say! JUMPの八乙女光も出演しており、瀧本美織もメンバーに含める4人がメンバーの A.N.JELL というアイドルグループのお話です。

ひょんなことから男としてアイドル活動をこなさなければいけなくなってしまったヒロイン・美子(みこ)と、その周りの掛け合いのテンポもよく非常に見やすく、アイドルグループのお話ということもあり、ジャニーズと近い部分も所々あり、リアリティー溢れるドラマでした。

普段は俺様の主人公(廉)ですが、変なところで几帳面なところや、不本意ではありつつもドジなヒロインを放っておけないとことなどがとても可愛らしく、ギャップに萌えます。
最終回はもちろんハッピーエンドで、終盤のライブの場面で、ステージから客席をかき分け、美子を見つけ抱きしめるシーンが一押しです。
その後、飛行機に乗り、美子は国外へ行ってしまいますが、しっかりと美子が帰って来た2年後も描かれているところが韓国版のラストとは違うところで、空港で待つ廉とのやりとりも日本版ならではの楽しみがあり、最後まで楽しめるドラマです!

30代 女性
30代 女性

美男ですねの中でも、おすすめの回は7話です!

美子(瀧本美織)柊(藤ヶ谷太輔)に告白されそうなことを知った廉(玉森裕太)が、居ても立っても居られず、美子にキスをして立ち去ってしまう。
その後、美子が柊ではなく自分のことを好きだと気が付いた廉が、告白のシーンだというのにかなり俺様な台詞で決めてくるところがおもしろくて可愛くてときめきます!
全話通して、玉森裕太さん演じる廉が、不器用ながら美子に優しくするところにもキュンキュンします。

最終回はハッピーエンドで、玉森裕太さんのドラマの中でも、すっきりとした気持ちになれるドラマです!

美男ですねは面白いですよね!

私は韓国版から入り、その後、日本版もみたタイプなのですが、日本版は日本版で楽しめました!

そしてドラマの楽曲やサントラにもまんまとハマって、毎日聞いていました!

おすすめドラマ②・信長のシェフ(2013年)

40代 女性
40代 女性

信長のシェフは、現在の西洋シェフが戦国時代にタイムスリップをして、信長のシェフに取り立てられ、料理を振る舞うことにによって、胃袋を掴み、さまざまな歴史上の出来事に立ち向かっていくという、見どころあふれる作品です。
特に信長役の及川光博の信長役、志田未来のヒロイン役もフィットしていて、世界観が伝わってくるようになってます。

私が印象的なのは、浅井長政に嫁いだお市の方と浅井、織田の戦時中に行き、その娘茶々の肉嫌いのため、ハンバーグを作るというのが、なんとなく、心に残っています。
戦時中であっても、娘を思う母の姿に共感出来るものがありました。
明智光秀とのやりとりは、歴史を知っているだけに、いつもヒヤヒヤしていました。
明智光秀と信長は、友好的でしたが、主人公の存在を光秀が嫉妬しているように感じました。
最終的にまだ、本能寺の変までドラマ上はいってなかったので、続編が出るのかどうか、続編が出来るのであれば早く見たいです。
また、本願寺の変が回避されるのか、主人公は元の時代に戻るのか、その辺りをはっきりさせて欲しいです。

50代 男性
50代 男性
信長のシェフは面白かったです。

テレビ朝日系列深夜の「金曜ナイトドラマ」枠で放送され、この枠で歴史物というレアなケースのドラマ。
玉森裕太扮する西洋料理のシェフ・ケンが戦国時代にタイムスリップ。
しかも織田信長が台頭する激しい時代。
及川光博演じる信長に仕えることになり、宴席で活躍するも、何も無い時代、経験と知恵を駆使しながら「宴席という外交の戦い」で実力を発揮する。
ただケンが歴史話に詳しいという設定で戦乱の先読みができてしまう、結果がわかる怖さ、大事な人が死んでしまう怖さにケンは苦悩します。

ケンを愛する男勝りの夏役に志田未来、意地悪な料理頭をきたろう、ピンチを助ける女忍に芦名星、明智光秀には稲垣五郎、とジャニーズとホリプロをバランス良く、それでいて豪華なキャスティング。

第8話あたりだったかとおぼろげなのですが、信長の家臣で、宇梶剛士演じる森可成が敵に囲まれて討ち死にした回が印象的でした。
ケンにはいつも理解と気遣いをもちフォローしてきた存在、時には戦乱の世をわからせた、頼もしい存在。
メインストーリーではなくケンの尻を叩いてきた森の死は感動です。
可成の子、森蘭丸にはキンプリの永瀬廉が演じています。

また、及川光博演じる織田信長がマントを翻すシーンが何度かありますが、回が進むごとに翻す音が若干大きくなっています。
後半ではかなり目立ってきて面白いです。

最終回では平成の世に帰れるのか、という回になりますが、ここでは一応の最終回、明智光秀に教えられた平成への戻り方、顕如方の料理人・平成の恋人であった瑶子を返そうとし、自身は結果は見えているのに戦国の世に戻る道を進む。
この回数で語るには原作とかけ離れてしまうので、このくらいで最終回が良かったのでは。

深夜ドラマで二桁を超える視聴率だったため、翌年にはゴールデンタイムに放送されることになりますが、正直この深夜枠(1stシーズン)の方が小さくまとまっていたので圧倒的に面白い。

20代 女性
20代 女性
私のおすすめも信長のシェフです!

簡単なあらすじは、玉森裕太演じるケンが現代から戦国へタイムスリップをしてしまいます。
料理についての知識や技術の記憶はあるのに、現代での記憶はあまりはっきりとは覚えていません。
料理を武器にして織田信長に仕えることに成功し、様々な戦や政治語との難題を料理でクリアして生き抜いていくストーリです。
織田信長を及川光博さんが演じ、ヒロインの夏を志田未来さんが演じています。

戦国の食材を使用しフレンチや和食を提案している所に毎回驚かされます。
何話とは覚えていないのですが、戦の中で敵を正気に戻すために、風と共に料理の臭いを充満させ敵の足を止める作戦を行っていました。
この作戦は殺生をすることなく戦を鎮める料理人ならではと感心しました。

どうやって終わるのかと思っていたのですが、最終回はハッピーエンドでした。
そして、第1シリーズで終わりかと思いきや第2シリーズもあったので、第1を見た人は第二まで観てしまうと思います。

信長のシェフも、2013年のドラマにも関わらず、支持する声が多かったです!

玉森裕太くんが主演というのも大きいかもしれませんが、それ以上に戦国時代にフレンチの料理人がタイムスリップしてしまうというストーリーの視点が面白い!

第2シリーズまで続いたのも、その人気ゆえでしょうね!

おすすめドラマ③・ぴんとこな(2013年)

女性
女性

ぴんとこな玉森裕太演じるのは、歌舞伎界のプリンスとして生まれた河村恭之助。
やる気もなく、名門にあぐらをかいていた恭之介が、ある女性と出会い、恋と歌舞伎を本気で向き合い、ともに成長していくストーリーです。

ヒロイン役の歌舞伎好きの女子高校生・千葉あやめを川島海荷が、歌舞伎界のライバル・澤山一弥を、ジャニーズの中山優馬が演じていて、みなさんとても初々しいです。
高校生らしいフレッシュなメンバーと、三人の三角関係と歌舞伎の本格演技が楽しめる青春ラブストーリーとなっています。

私が一番おすすめのシーンは、第8話の雨の中、恭之介があやめに会いに行くシーンです。
ずぶ濡れになりながらも、どうにかしてあやめの誤解を解こうと必死の恭之介。
その姿にキュンとしてしまい、またそれだけ強くあやめを思う気持ちに感動しました。

この回では、マイコさん演じる美月に振り回され、スキャンダル写真を撮られてしまい、恭之介とあやめの関係性が複雑になってしまった回でした。
その回のラストシーンだけに、やっとお互いを思い合うことが出来、誤解も解けたこの雨のシーンが、とてもよかったです。
また、玉森さん演じる恭之介は、雨も滴るいい男の代名詞通り、本当にかっこよくて、うっとりしてしまったほど。

あやめが十年間も、一弥を思い続けていたことを改めて知り、身を引こうとする恭之介。
しかし、あやめの心は恭之介と決まっていて、最終的には恭之介の元へ行き、歌舞伎を応援し続けることを誓います。
ラストの最大の見所は、恭之介が、とある台詞をあやめに言い放つシーンです!
遠回りしたけれど、ようやく二人が結ばれるこのシーンは、本当に素敵で、やっとか!という結末に安堵しました。

おすすめドラマ④・リバース(2017年)

30代 女性
30代 女性

【主演:藤原竜也
玉森裕太・小池徹平・三浦貴大・市原隼人・戸田恵梨香・武田鉄矢

【あらすじ】
男子大学生5人が旅行に行った際に1人亡くなってしまう。
その後4人はバラバラに人生を送るが、とあるきっかけにまた4人が集まり当時の事件を思い返すストーリー。

リバースは、とにかく毎回「え?」「え?」と最後が気になる感じで終わるので、早く続きがみたい!と毎回見逃さずに頑張って見ました。
理想の夢や希望を描いたドラマではなく、本当にリアルな内容。若手の俳優が集って演じているので毎回本当に見応えのあるドラマです。

続編はなく、どちらかと言えばもやっとする終わり方なのかもしれません。
でも現実世界に忠実に描いてる内容だと思います。
世の中白黒つかない物事だってありますし。

一応事件の大体の真相はわかったのですが、最後まで見ても4人の誰かがまだ嘘や本当の事を言ってないんじゃないのか?という疑いを持ちます。
ドラマを見てると登場人物みんなを1度は必ず疑いたくなる。そんなドラマです。

30代 女性
30代 女性
リバースは、藤原竜也さん主演のドラマです。
玉森裕太は藤原さん演じる深瀬の友人である浅見を演じています。

大学のゼミ仲間と旅行中、深瀬の友人である広沢が死んでしまった事件が10年後にまた掘り起こされるところからこのドラマは始まります。

私がおすすめなのは7話です。
主人公・深瀬の恋人である、戸田恵梨香さん演じる美穂子の過去が大きく取り上げられ、その内容が衝撃的でした。
また、その後10年前の事件を掘り起こすきっかけとなった告発文を送っていた犯人も明らかになります。
一気にお話が展開する回なのでとても好きです。

最終回でのメンバー全員の様子も見応えがあり、いろいろと考えさせられるストーリーでもあります。

それでも最後はとても綺麗な終わり方のドラマで、みている方としては満足出来ました。

リバースの口コミが気になりますね・・・。

犯人探しをするドラマは確かに引き込まれるものがあります。
玉森くんはシリアスな演技もうまいので、きっとここでもいい役を演じていそうです。

おすすめドラマ⑤・重要参考人探偵(2017年)

女性
女性

重要参考人探偵は、玉森裕太さんが主演のドラマです。

玉森裕太さん演じるモデルの弥木圭はなぜか様々な場所や場面で死体の第一発見者になる得意体質を持っています。
モデル仲間の小山慶一郎さん演じる周防斎と古川雄輝さん演じるシモン藤馬と共に仕事で出席したパーティーで圭は死体の第一発見者になります。
通報して現場現れた刑事は新木優子さん演じる元恋人の早乙女果林でした。
果林とは大学時代に交際していて自分の特異体質のせいで面倒なことに巻きこんでしまわないよう、理由を告げずに別れていました。

キレやすい性格などから容疑者にされてしまいますが、自称名探偵の推理マニアの斎と人懐っこい性格で女性と年齢問わず仲良くなるシモンの力を借りて火事場の馬鹿力ならず火事場のバカ推理を披露して自分は犯人でなく真犯人を言い当てました。
その後も圭の事を怪しんだ果林の上司の登一学(豊原功補)は非番の日も圭を見張るよう命じたのでした。
その後も仕事などで死体の第一発見者になりつつ、自分の特異体質の真相について迫っていくのでした。

重要参考人探偵では、毎回 玉森裕太さんらモデル3人組がトレーニングするシーンがあるので筋肉美を毎回見られるのがとても良かったです(笑)
最終回では、圭はしばらく死体の第一発見者にならなくなっていたのですが、最後の最後に第一発見者になってしまいました。
コメディーのドラマなので2度あることは3度あるという感じでわかりやすくてよくありがちなオチだなと思いました。
それまでの玉森裕太さんのドラマはかっこいい人が多かったので弥木圭のような役は新鮮でした。

重要参考人探偵」というタイトルがまず、どういう意味?と思ったのですが、なるほど、そんなストーリーなんですね。

玉森裕太くんの他にも小山慶一郎くんも出演しているとの事で、ジャニーズは共演ドラマが多いとあらためて実感!

モデル役の玉森くんが見たい人はこれも要チェックドラマです!

おすすめドラマ⑥・グランメゾン東京(2019年)

30代 女性
30代 女性
グランメゾン東京は、木村拓哉演じるフレンチの天才シェフが、とある出来事から一度失脚し、その後再びミシュランの三つ星を狙うという王道ドラマストーリーです。

玉森裕太は以前、木村拓哉の二つ星店で働いていましたが、様々なすれ違いから今では料理に対する熱い思いを出せなくなってしまった料理人の役。

料理人・フランス料理店の話ということで、単純に面白そうだと思って観始めましたが、かなり当たりのドラマでした。
出てくる料理はどれも美しく、ストーリーも観れば観るほど引き込まれていきました。
ドラマの最初から中盤までは、木村拓哉が失脚した、とある事件の犯人探しの要素もあって、この犯人探しも楽しみで、毎週わくわくしながらみていました。
ネタバレは探せばネット上にもあると思いますが、この犯人はネタバレなしで見た方が面白いと思うので、ぜひそのままみることをおすすめします。
玉森裕太は主演ではないもののかなり重要なポジションの役で、クールにみえて実はとても情の深い料理人の演技がかなりカッコイイです。

最終回も清々しい終わり方なので、グランメゾン東京は玉森ファン一押しのドラマです!

グランメゾン東京は私も本当に面白かったです!

最初から面白いというよりは、だんだんと面白くなって引き込まれていくストーリー。
信長のシェフでも演じたフレンチのシェフの役をここでも演じているので、玉森くんはフレンチのシェフ役が似合うのかも!?

玉森裕太のドラマ・視聴率ランキング

どのドラマもそれぞれ面白い要素がたくさん!との事で、選びきれない人のために、視聴率の面からもおすすめを探ってみました。

迷った時には高視聴率のものから観て行けば、当たりに出会える確率も上がるはず!

【1】グランメゾン東京 最終回視聴率:16.4%
【2】美男ですね 最終回視聴率:11.5%
【3】信長のシェフ 最終回視聴率:11.0%
【4】リバース 最終回視聴率:10.4%
【5】ぴんとこな 最終回視聴率:6.8%
【6】重要参考人探偵 最終回視聴率:3.9%

 

さすが、二桁の視聴率も多いですね!

そして、グランメゾン東京は強い!

一応補足しておくと、最終回の視聴率が3.9%と少なく感じる重要参考人探偵ですが、これは夜の11時~のドラマだったんですよね。

深夜ドラマの壁という面もあるんですよ・・・。

ファンからのおすすめポイントやあらすじも参考にしながら、もう一度みてみたいドラマを探してみてくださいね!

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さいごに

玉森裕太くん、個人的にはお気に入りの俳優&ジャニーズタレントさんなので、今後もたくさん素敵なドラマに出演してくれるといいなと思っています。

ドラマでは強気な役を演じる事も多いみたいなのですが、トーク番組などでみる玉森くんはおっとりとした一面もあって、そのギャップがまた女心をくすぐるんですよね。

そして、ファンからのおすすめポイントを聞いて、信長のシェフが気になりすぎるので、私も観てみようと思います!

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