婦人画報のお取り寄せ

2023年の婦人画報のおせちを注文しました【9月末まで1,000円クーポンあり】

前回の記事の予告通り、2023年の婦人画報のおせちを注文しました~↓↓

あのおいしさを忘れられない…

「おいしい」をもう一度…!

かなこ

今回は、ただの、「おせち買ったよー」の記事ですので、さらりとお読みくださいな。

とりあえず、9月末までは1,000円クーポンありなので、取り急ぎ注文ボタンを押しておきました。

2023年の婦人画報のおせちを注文しました

2023年も、婦人画報のおせちはたくさんの種類があったけど、私が注文したのはやっぱりコレ↓↓

婦人画報のおせち ミニ和一段×2組+オードブル重(2人前)

実際に試食させてもらった時に確実においしくて、間違いのない組み合わせだったから、1回食べたのに、もう1回同じのが食べたい!って思うのです。

大晦日に食べてもいいし、お正月にちょっとずつ食べてもいいし…

冷凍のままだったら1か月は日持ちするみたいだから、1月の後半の週末に、のんびりと夕食で楽しんでもいいし…

まままま…迷う~!

でもその迷うのがまた楽しい~!

LINEのお友だち限定1,000円クーポンは9月末まで!

ミニ和一段2つとオードブルのセットを12月30日お届けでポチリ。

婦人画報 おせち 2023

LINEのお友だち限定1,000円クーポンのコードを忘れずに入力して…

婦人画報 おせち 2023

ついでに、婦人画報のお取り寄せで貯まってたポイントも51ポイントあったので、それも使って…

20,520円が19,469円になりました!

婦人画報 おせち 2023

わーい!

チリツモだけど、ちょっとだけお得に買えました~

婦人画報のおせちの注文後、ちょっとだけ注意点2つ

婦人画報のおせちを注文したあとに注意すること2つ!

①お届け日の12月30日をメモしておく

おせちのお届け日って、ちょっと先になるので、うっかり忘れがちなんですよね。

スマホのスケジュール機能でもいいし、お家のカレンダーでもいいのでメモをしておくと安心です。

そして、この日って年末で、宅配業者さんが鬼のように忙しい日なので、婦人画報のおせちも、お届け時間の指定が出来ません。

なので、12月30日は1日中、何の予定も入れない方が安全です。

  • 午前中に届いたらめちゃくちゃラッキーで
  • 3時くらいまでに届いてもまだ早い方で
  • 夕方に届いてもまだまだありがたい
  • 夜の9時に届いたとしても、12月30日中に届いたことを感謝するレベルです。

少しだけ…と思ってお出かけした時に万が一来てしまったら、ポストに不在伝票が入りますよね。

その不在の再配達は、もう次の日になってしまう可能性がかなり高いです。

そしてまた次の日も一日中、配達を待つことになるんです。

悲惨です。

年末指定の宅配物を受け取るって、一度体験すると分かるのですが、本っ当に大変なんです!!

かなこ

ついでに、身内には、宅配に関わるお仕事をしている人もいるのですが、12月に入ると鬼忙しくなるって毎日ぼやいているので、あっちはあっちで必死みたいです。

12月の頭の時点で鬼忙しいって…じゃあ年末はもはや大惨事ですよね。

受け取る側としてせめて出来ることって、一度の配達で確実に荷物を受け取ってあげること。これに尽きると思います。

②キャンセル可能な11月30日をメモしておく

もちろん、キャンセルしない前提で注文してはいますが、やっぱりおせちってまだまだ先の事なので、その日までは何が起こるか分かりません。

一応、キャンセル出来る締め切りの日にちはメモしておくと便利かなと思います。

11月30日までキャンセルが可能なので、少し早めの、11月20日の日付のあたりにメモしておくともっと安心。

私も、しっかりとスマホのスケジュールに入れておいたよ~

よーし!
これで、お正月の用意がひとつ終わりました。

あとは、お正月のおもたせお菓子を選ぶだけ…

去年と一昨年はカステラをお取り寄せしたけど、今年はどうしようか、まだ悩み中なのです…。

2021年のおもたせ↓

2022年のおもたせ↓

うちでは、お義父さんが、カステラ好きなんですよね。

(というか、カステラ以外のお菓子をあまり食べない)

今年はどうしようかな~

お持たせお菓子の件だけ、もう少し考えようと思います。

※おもたせお菓子は絶対に事前に準備しておきたい派です

※元旦から、お店の行列に並びたくないのです…

かなこ

『婦人画報のお取り寄せ』で実際にお取り寄せしておいしかったものは、婦人画報のお取り寄せ のカテゴリーにまとめてあるので、良ければ読んでみてね♡

痩せたいけれど食べたい40歳
かなこ
エッセイとおやつとコーヒーでできている40歳主婦の静かな日々。